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まずは生協・共済加入から

 

学生生活のスタートは生協加入から

生協は組合員のみなさんの出資金で運営されています。

名古屋大学生協は、大学より福利厚生充実のための業務委託を受けて、食堂やコンビニ、購買や書籍販売、住まいの紹介事業などを運営しています。生協のお店や食堂を利用する際には、出資して組合員になって頂くことが必要です。
 
生協の出資金は20,000円(5口)をお願いしています。
出資金はご入学時にお預かりし、卒業時に返還いたします。
 

生協・共済への加入手続きはWEBで行います。

合わせてMeica(メイカ:ICプリペイド機能付き組合員証)へのチャージ申し込みもお願いします。

加入申し込みはこちら
 

【説明動画】学生総合共済編


 

【説明動画】学生賠償責任保険・就学費用保障保険編


 

よくあるご質問

Q.生協って何ですか?

  • 名古屋大学生協は、名古屋大学内で大学から学生食堂・購買部の運営(教科書・教材販売)、住まい探し(不動産業者への紹介)、新生活準備のお手伝いなど、学生の福利厚生充実のための業務委託を受けています。  
 

Q.生協には入らないといけないのですか?

  • 名古屋大学は、名古屋大学の学生・職員・教職員のみなさまからの出資金をお預かりし、その出資金をもとにさまざまな商品やサービスを提供しています。
  • 生協の店舗や食堂、その他サービスの利用は、生協法により当生協に加入のうえ、ご利用願います。
  • 2020年度は、学部生の99.5%の方にご加入いただいています。入学手続きと合わせて生協の加入手続きをお願いいたします。
 

Q.生協に入るにはいくらかかりますか?

  • 一口の出資金額は4,000円で、5口20,000円の出資をお願いしています。なお、出資金は卒業時に全額返還いたします。
 

Q.生協に入るとどんなメリットがありますか?

  • IC組合員証Meicaが利用できキャッシュレスでお買い物ができます。
  • 本を購入するときに組合員証を提示すれば定価の10%引きで購入できます。
  • 文具や教材を割引価格で購入できます。文具は定価の2割引きです。(一部、割引除外品がございます)
  • 生協提携の自動車学校に、一般料金よりもお得な生協料金で入校できます。
  • 学生総合共済へ加入いただけます。
  • 安心安全な学生食堂が利用でき、食堂パスも利用できます。
  • 3年生になり、就職活動が始まるころには、就活に役立ち情報をお知らせいたします。

学生総合共済についてはこちら  食堂パスについてはこちら
 

Q.保険に入っているので、共済には入りません。生協にだけ加入することはできますか?

  • 生協にだけ加入することは可能ですが、「大学生」には大学生のための保障制度が必要です。すでに加入の保険・共済があっても、あわせて学生総合共済への加入をご検討ください。
  • 学生総合共済は、学生が万が一の時にも学業を継続できるようにするために作った制度で、保障内容は大学生活に特化したものになっています。今、ご加入の保険は学業継続のために十分な保障になっていますでしょうか。
  • 生命共済は他の保険の加入の有無にかかわらず、病気・ケガによる給付を減額することはありませんのでご安心ください。
  • また、学生総合共済の掛金は、自分のためだけでなく、全国211大学生協、約71.9万人の全国の仲間のためにも使われます。健康で安全な大学生活を送るために困ったときはお互いにたすけあう、そんな「学生どうしのたすけあい」の制度である学生総合共済への加入をぜひ、ご検討ください。
 

Q.事前チャージとは何ですか?

  • 教科書一斉販売ではIC組合員証Meicaでのお支払いのみとなっています。生協加入と合わせて事前チャージをお願いします。
Meica事前チャージについてはこちら
 

Q.Meicaは、初回だけチャージしておけば使えますか?

  • 初回チャージを使い切った後は、その都度、専用チャージ機、または店舗レジでの追加チャージをお願いします。
 

Q.食堂パスを申し込んだので、Meicaの事前チャージは必要ありませんか?

  • 食堂パスはIC組合員証Meicaの機能を利用した仕組みです。(購買店舗で販売している内製丼と一部のサラダは食堂パスでもご利用いただけます。)購買店舗で教科書や文具、お菓子・ドリンクをIC組合員証Meicaで購入する際は、Meicaへのチャージが必要です。  
  • また、チャージをしておけば、食堂パスの1日上限金額を超えて利用した場合も、差額はMeicaから引き落とされます。