
少ない掛金と充実した保障内容で、学生のみなさんに安心して学生生活をおっていただくための「学生同士のたすけあい制度」です。
学生は行動範囲も広がり、慣れない場所での一人暮らしや不規則な生活などで思わぬけがや病気をすることも多いものです。
名古屋大学でも、学部学生から大学院生まで約一万人の共済加入者に対して、毎年400~500人の共済加入者が共済金を全国の仲間からお見舞い金として受け取っています。
スポーツでのけがによる給付が約三分の一、交通事故が約四分の一でその半分は自転車による事故です。
病気では盲腸や自然気胸での入院が件数は多いですが、それ以外にも様々な病気で入院されています。
事故や病気で入院や病気通院等をしたら、
北部厚生会館2階組合員コーナーにご来店いただくか、電話にてご連絡下さい。また、大学生協共済センターにご連絡いただいても結構です。
| 名大生協組合員コーナー | 052-781-1111 (平日10:00〜17:30) |
|---|---|
| 大学生協共済センター | 0120-335-770 (平日9:40〜17:30、土曜9:40〜13:00) |
窓口や電話でお伺いした内容にもとづいて、生協から必要な書類をお渡しします。 (電話の場合は、郵送も致します。)
病気や事故・ケガの場合は治療が終わってからでけっこうです。
直接窓口に提出していただくか、郵送をしてください。
通常、書類に不備がなければ、窓口に必要書類を提出していただいた書類を審査の上、指定の口座に振込を致します。
平日・土曜:9時〜21時、予約制:1回30分
臨床新理士などのカウンセラーが、じっくり心の悩みを受け止めます。〒464-0814 愛知県名古屋市千種区不老町1
(名古屋大学東山キャンパス内 北部厚生会館2階)
外線 052-781-1111 / 内線 7540 Fax 782-1946