
□■――――――――――――――――――――――――――――――――□■
名大生協教職員委員会メールマガジン 2009/08/20
mail to:kyoshoku-c@coop.nagoya-u.ac.jp
HOME:http://kyoshoku.coop.nagoya-u.ac.jp/
□■――――――――――――――――――――メールNo.044―――□■
-----------------------------------------------------------------------
本メールは生協総代および企画に参加された組合員の皆様にお送りしています。
【コープクイズ応募者の方々にもお送りしています。】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
不定期ですが、生協や委員会の企画などを随時お知らせしていきます。
周りの方にもお知らせいただきまして、いろいろな企画にご参加ください。
本マガジン不要の方は恐れ入りますが返信ください。アドレスを削除致します。
※※転送自由・大歓迎※※ 編集・発行・文責:教職員委員会
-----------------------------------------------------------------------
=======■■ 名大生協のホームページをぜひご覧ください。 ■■=======
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
アドレスは http://www.nucoop.jp/index.html です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Peace Movie Vol.6 本日です!!
映画 「夕凪の街 桜の国」 上映会
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日 程:2009年8月20日(木) 18時30分〜
会 場:名古屋大学職員組合 会議室
(工学部2号館 北館 3階 332)
参加費: 300円(軽食代)
主催:名古屋大学平和憲章委員会
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【内容紹介】
◎ 映画の内容 ◎(2007年・118分)
広島原爆投下から10年後と現代に生きる2人の女性を通して、
現在までに至る原爆の影響を描いた、こうの史代原作『夕凪の街 桜の国』。
「夕凪の街」昭和33年、復興が進む広島で、平野皆実(麻生久美子)は
母親・フジミ(藤村志保)と貧しくも平穏に暮らしている。
弟・旭(伊崎充則)は戦時中 に水戸へと疎開し、そのままおば夫婦の養子になっていた。
ある日、皆実は会社の同僚・打越(吉沢悠)から愛の告白を受ける。
しかし、原爆で自分が生き残った罪悪感を感じる皆実は幸せに
飛び込んでいけない。そんな皆実の思いを打越は優しく包み込む。
「桜の国」平成19年、夏の東京。定年退職した旭(堺正章)と一緒に暮らす
娘の七波(田中麗奈)は、父親の最近の行動を心配していた。
今夜も一人、家族に内緒で出かけていく旭のあとをつけてみると、広島へと行き着く。
七波は広島で旭が立ち寄る先や会う人々を遠目に見ていくうちに、
亡くなった祖母・フジ ミや伯母・皆実へ思いをめぐらせる。
七波は家族や自分のルーツを見つめ、広島でかけがえのない瞬間をすごしていく。
(Amazonより)
[吉永小百合さんからのコメント]
もっと早く戦争が終わっていたら、広島、長崎に
原爆は落とされなかったのです。
どんな戦争にも正義はありません。
一人でも多くの方に、この映画を観て頂きたいと思います。
そして、二度とこのような悲劇が起きないように願っています。
【吉永小百合】
http://www.yunagi-sakura.jp/ (オフィシャルサイト)より
次回は10月15日(木)の予定です。作品は未定です。
主催:名古屋大学平和憲章委員会
お問い合わせは、kyoshoku-c@coop.nagoya-u.ac.jp へメールをお送りください。
------------------------------------
☆☆☆情報満載の名大生協のホームページをぜひご覧ください。☆☆☆
アドレスは http://www.nucoop.jp/index.html です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ご意見・ご要望・苦情・ご叱責などお寄せください。