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学業にはノートやボールペン、ルーズリーフ、バインダー、ファイルなど様々な文房具が必要になります。こういった消耗品の消費がかなり多いのが大学生。購買部ではその文房具を割引で販売しています。また、大学生協が開発したオリジナルのコープ商品は、学生や大学関係者に使いやすいと好評です。
文房具の他にもお菓子やパン、飲み物の販売も行っています。
またCD-RやMO、MDなど大学生の生活全般の消耗品や日用品も扱っているので組合員が最も利用する事が多いサービスといえるでしょう。
専門授業には様々な教材がつきものです。白衣や安全メガネ、関数電卓、製図用定規、はんだごて、電子辞書、ピンセット、巡検用ハンマー、体育用ウエア、シューズ、聴診器などなど大学の授業に必要な教材をこれも割引で販売しています。
大学の授業では一般にはほとんど使われないようなものをよく使うため、なくなっていざ買おうとすると自宅周辺では買うことが出来ないということが多々あります。生協ではそういったことで組合員が困らないですむように常に品揃えについて考えています。
もし生協に必要なものが無いとか、担当教官から教材を推薦されたような場合は、声カードや、総代・生協委員さんを通じて生協にお知らせください。
現在の大学生活の実態に則したサービスとしてパソコンやオーディオをはじめとした情報機器の販売を行っています。
店頭にない商品も取り寄せできます。
上記に紹介した以外にも日常生活で必要と思われる様々なサービスを行っています。
名大生の必需品と言える自転車の販売・修理、メガネや時計の販売・修理、DPE受付、住まいの斡旋、牛乳パックの回収などなど、とりあえず困ったら生協に行ってみればたいていは解決するのではないでしょうか?